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2008.01/28 [Mon]
《海外ドラマ》CSI (08/01/26)
【 CSI:NY 第4話 見せしめ(Hung Out To Dry) 】
たまには感想なんて書いてみてもいいんじゃないかと。
いつも録画とかメモとかせずに流し観てるだけなので、ブログに残せるような事をキチンと覚えていないのですが。
何しろタイトルすら覚えてなかったので、日本語HP「CSI科学捜査班」から探してきた(^^;
「見せしめ」。
そうそう、そういえばこんなタイトル(^^;
出だしはいつものような死体発見だったのですが、捜査の過程がとても面白かった。
今回は海外ドラマファンだけでなく、ミステリファンにもお薦めできるのではないかとw
以下に今回の事件の概要が続くわけですが、そこはホームページの方に飛んでご確認を。
また、録画してたりDVD待ちの方もいるかもなので、ここからは折り返し。
今回の事件は、簡単に言ってしまえば「冤罪だったかも知れない兄のための復讐」?
大事な兄さんがテキトーな裁判のために有罪になり、自殺(だったかな?)してしまったからって、やっぱり殺人はいけませんよ。
あれだけの事が考えられる頭もってるなら、兄の名誉回復のために裁判やり直しとか他にも方法あったと思うが、日本もそうだけど時間ばかりかかるだけで大変なんだろう。
多分、他に事件を起こして、そのついでに話題になった方が手っ取り早いのかも知れないが、それはそれで悲しい。
と、これじゃあ、何が面白かったのかサッパリだ(^^;
今回の事件を解く鍵は死体が着ていたTシャツ。
犯人のオリジナルデザインで、巧みに言葉と数字が隠されている。
実はオリジナルTシャツを売って、その中に隠された謎を解けばネット上の公開している推理小説だかの続きが見られるという人がいて、その人の真似をしていた。
犯人が、というより、このネタが面白いなと思った。
本当にそういうことをやってる人がいるんだろうか?
アメリカだから居そうな気がするw
案外、本当にそこからネタを持ってきてる気がするんだけど、残念ながらネットの名前を覚えてない。
Tシャツ買って、謎解きして、解けたら推理小説まで読める!
見てみたいなぁw
ただ、残念ながら英語力がそれほど優れていないので、英語の小説を読むのは時間がかかる(^^;
そのオリジナルアイデアの方のTシャツはわからなかったが、事件の方はもう少し。
一人目の犠牲者が着ていたTシャツはヒュドラ(ヒドラとも言う)のデザイン。
そこからギリシャ神話がモチーフじゃないかと推測される。
ギリシャ神話→ギリシャ人という事でステラさんが頑張って調べてます。
調べてきたと言ったら、マックに「ギリシャ人なのに?」とか言われてますが、「ギリシャ人だからって全部覚えてるわけじゃないわ」というステラさんのが普通w
日本人だからって、八百万の神を全員覚えてると考えるのは無理www
まあ、八百万(やおよろず)の神と言っても、それが正確な数ではなく「たくさんいる」という意味なので、すでに古代の人から数えるのを諦めてるあたり全てを知ってる人なんて居ないと思われますヨ(^^;
ギリシャ神話は好きなのでこのアタリの話は結構ついていけた。
けれど、その後のデザインの中に入っていた言葉に数字を当てはめているのは何?
よく覚えてないけど「everything and nothing」(?)だっけ。
それが8とか言われてもよく分からない。。。
そのアタリは何か別のところから持ってきたらしいが、そこは聞き逃して覚えてない。
何だったんだろう、キニナル(^^;
オリジナルの方は解いたら小説が読めたが、事件の方はサイトにアクセスして書いてあった言葉を入れると画像が見えるようになっていた。
2つ目の事件の方で得られた画像には場所を特定するヒントになるビル群が。
そこから計算して撮影位置を割り出し、犯人のTシャツ製造工場発見。
そこで残り2つのデザインを発見し、全部のヒントを拾い出す。
謎のアルファベット2文字といくつかの数字の羅列。
マックがそれを法廷事件ファイル(?)の番号だと推理。
そんなもの見たことないから、全然思いつきませんでしたが、そういう番号なのか〜w
CSIは科学捜査がメインだけど、こういう謎解きもたまには良いですよね。
何かクリスティとかのミステリーみたいで楽しかった。
なので、今回は海外ドラマファンだけでなく、ミステリファンにもお薦めデス
たまには感想なんて書いてみてもいいんじゃないかと。
いつも録画とかメモとかせずに流し観てるだけなので、ブログに残せるような事をキチンと覚えていないのですが。
何しろタイトルすら覚えてなかったので、日本語HP「CSI科学捜査班」から探してきた(^^;
「見せしめ」。
そうそう、そういえばこんなタイトル(^^;
出だしはいつものような死体発見だったのですが、捜査の過程がとても面白かった。
今回は海外ドラマファンだけでなく、ミステリファンにもお薦めできるのではないかとw
女子学生の首なし死体、そして公園で見つかったガードマンの殺人事件・・・
恐るべき連続殺人の真相は!?
以下に今回の事件の概要が続くわけですが、そこはホームページの方に飛んでご確認を。
また、録画してたりDVD待ちの方もいるかもなので、ここからは折り返し。
今回の事件は、簡単に言ってしまえば「冤罪だったかも知れない兄のための復讐」?
大事な兄さんがテキトーな裁判のために有罪になり、自殺(だったかな?)してしまったからって、やっぱり殺人はいけませんよ。
あれだけの事が考えられる頭もってるなら、兄の名誉回復のために裁判やり直しとか他にも方法あったと思うが、日本もそうだけど時間ばかりかかるだけで大変なんだろう。
多分、他に事件を起こして、そのついでに話題になった方が手っ取り早いのかも知れないが、それはそれで悲しい。
と、これじゃあ、何が面白かったのかサッパリだ(^^;
今回の事件を解く鍵は死体が着ていたTシャツ。
犯人のオリジナルデザインで、巧みに言葉と数字が隠されている。
実はオリジナルTシャツを売って、その中に隠された謎を解けばネット上の公開している推理小説だかの続きが見られるという人がいて、その人の真似をしていた。
犯人が、というより、このネタが面白いなと思った。
本当にそういうことをやってる人がいるんだろうか?
アメリカだから居そうな気がするw
案外、本当にそこからネタを持ってきてる気がするんだけど、残念ながらネットの名前を覚えてない。
Tシャツ買って、謎解きして、解けたら推理小説まで読める!
見てみたいなぁw
ただ、残念ながら英語力がそれほど優れていないので、英語の小説を読むのは時間がかかる(^^;
そのオリジナルアイデアの方のTシャツはわからなかったが、事件の方はもう少し。
一人目の犠牲者が着ていたTシャツはヒュドラ(ヒドラとも言う)のデザイン。
そこからギリシャ神話がモチーフじゃないかと推測される。
ギリシャ神話→ギリシャ人という事でステラさんが頑張って調べてます。
調べてきたと言ったら、マックに「ギリシャ人なのに?」とか言われてますが、「ギリシャ人だからって全部覚えてるわけじゃないわ」というステラさんのが普通w
日本人だからって、八百万の神を全員覚えてると考えるのは無理www
まあ、八百万(やおよろず)の神と言っても、それが正確な数ではなく「たくさんいる」という意味なので、すでに古代の人から数えるのを諦めてるあたり全てを知ってる人なんて居ないと思われますヨ(^^;
ギリシャ神話は好きなのでこのアタリの話は結構ついていけた。
けれど、その後のデザインの中に入っていた言葉に数字を当てはめているのは何?
よく覚えてないけど「everything and nothing」(?)だっけ。
それが8とか言われてもよく分からない。。。
そのアタリは何か別のところから持ってきたらしいが、そこは聞き逃して覚えてない。
何だったんだろう、キニナル(^^;
オリジナルの方は解いたら小説が読めたが、事件の方はサイトにアクセスして書いてあった言葉を入れると画像が見えるようになっていた。
2つ目の事件の方で得られた画像には場所を特定するヒントになるビル群が。
そこから計算して撮影位置を割り出し、犯人のTシャツ製造工場発見。
そこで残り2つのデザインを発見し、全部のヒントを拾い出す。
謎のアルファベット2文字といくつかの数字の羅列。
マックがそれを法廷事件ファイル(?)の番号だと推理。
そんなもの見たことないから、全然思いつきませんでしたが、そういう番号なのか〜w
CSIは科学捜査がメインだけど、こういう謎解きもたまには良いですよね。
何かクリスティとかのミステリーみたいで楽しかった。
なので、今回は海外ドラマファンだけでなく、ミステリファンにもお薦めデス

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